自衛隊員50人、女子中学生ら少女400人のLINEグループを作り乱交三昧で逮捕

出会いSNS PCMAX(PCマックス)

ネットの反応

・羨ましすぎるな

・しかも摘発されたの二人だけやんけ。ナニコレ。もっとやってるやつおるやろ

・このニュースは自衛隊への入隊を募るステマ説

・JCとパーティーや映画鑑賞会した後にSEXとかエロ漫画の世界でもありえない

・まぁオフパコ目的のLINEグループはたくさんあると思うけど。ここまで大規模でしかも年齢層が若いのがめっちゃ羨ましいわ

・どうすればこういうLINEグループ入れるの?

・↓

・https://pcmax.jp/

・陸自は後輩を溶岩からかばって死んだのに、海自と言ったら…

・この間までランドセル背負ってたのに身体は一丁前

・ワイも自衛官になります

・湘南横須賀エリアとかいう魔境

・国民の金で適当に銃パンパンしとけば女子中学生とパンパン出来るんやからええもんや


まとめ


合法的に少女ら約400人と回転コースMAX!!!!!!!!!

https://jkaruaru.com/jkmax-2/jk/




【池袋】派遣型風俗店「JKパフェ」経営者ら2人逮捕 ツイッターで客集め、女子高校生に水着姿で添い寝させる 

18歳未満の女子高校生を風俗店で雇って男性客に性的なサービスをさせていたとして、風俗店の経営者の男ら2人が逮捕されました。

 風俗店「JKパフェ」の経営者・芳井修容疑者(53)と本庄拓郎容疑者(41)の2人は去年11月、東京・豊島区内のホテルに17歳の女子高校生を派遣し、男性客に性的なサービスをさせた疑いが持たれています。

 警視庁によりますと、2人はJKビジネス店の客としてインターネット上で知り合い、去年10月ごろから無店舗型の風俗店の許可を取って営業していました。2人は少女らを本庄容疑者の自宅に待機させ、客のもとに送り出していたということです。取り調べに対し、芳井容疑者らは「年齢確認をしっかりしていなかった」などと容疑を認めています。

【出典:Yomiuri Online 2018年02月05日 12時35分】


出会いSNS PCMAX(PCマックス)

ネットの反応

・そういう優良店は摘発する前に教えてくれよ。

・女子高生が水着姿で添い寝とな?なかなか興奮するわ

・もちろんパフパフはできるんだろうな

・優良店はライバル店から通報されやすいから短い期間しか営業できないんだな。

・https://pcmax.jp/

・秋元ビジネスもヤバいな!

・なんで良い店を潰すんだよ!!!!!

・70万wオープン直後に捕まったのかw

・働いてるガキの方はどうやって集めたの?

・>>133
一人やってきたら、その子が自分の周囲に口コミしてくれて続々と集まってくるらしいぞ
風俗と違って隠すような職業ではないらしいし、コンビニくらいしかバイト先がないjkにとっては魅力的なバイト。
でも実情は接客だけではコンビニ並の時給なんで裏オプで稼がざるをえないらしい
そういう仕組みにわざとしてるんだとさ

・制服を脱いだJKなんぞ何の価値もないわ

・30過ぎたら女子高生なんてみんな同じように見えて、本当にガキにしか見えなくて性欲なんか湧かないわ

・>>159
わかってねーな
ガキの癖に身体は出来てるもんだからぶち込んだら一丁前に雌の顔で鳴き出すのがたまんねーんだよ。あとなんだかわかんないが特有の甘酸っぱい匂いが背徳感を加速させる様な気がするなあという夢を見た


まとめ




クリスマス前の忙しくなる時期にTwitterやアメブロが動かなくなったので何かあったのかなと思ってました

JKMAXからノウハウを学んで女の子はどんどん独立しお店を作って欲しいですが、現状上手く行きません

なぜ上手く行かないのか

女の子は結局、男に支配されて服従し、楽なポジションに居る方が幸せだからです。自分の好きな事だけ自由にしていたいだけで責任は取りたくないのでしょう

キャバ嬢、風俗嬢、リフレ嬢、の99%は現状で悔しくもなんともないのです

キャバ嬢社長の相沢えみりさんみたいなかたが今後もっと出てくるかもしれませんが、必要以上に責任を取りたくないのが水商売にくるメンタルの女の子ですし、そういった起業家思考の女の子は最初から別の業界に行くのかもしれません

責任が無ければ本当の自由はありません

しかしそんな事を私が思ったところで意味はなく

それでもJKMAXではずっと「女の子だけで運営しよう」と言い続けます

そして合法的にJKに最も近い女の子を派遣して遊んでいただく為に、これからもJKMAXは女の子の品質管理を徹底致します

https://jkaruaru.com/jkmax-2/jk/




JKMAXの歴史②(2017年1月20日OPEN~1月31日)モンスターリフレ嬢

JKリフレ嬢あるあるのアイコンに起用させて頂いている有名リフレ嬢が居る。

名前はあやかさん。

あやかさんはその圧倒的な人気から「モンスターリフレ嬢」と呼称がついた。

私はこの呼称が好きで、合法JKモノであやかさんをご紹介させて頂くときは、よくそう呼ばせて頂いた。

自分が店を経営するようになったら、モンスターリフレ嬢と呼べるような人気嬢が来て欲しい。

そう願っていた。

しかしJKMAXがオープンすると、違う意味でのモンスターリフレ嬢が集まってきた。





JKMAX初期を思い返せば、モンスターたちと戦いの連続。

犠牲は大きかったが、モンスターと戦い続けることで、JKMAXのレベルは確実に上がった。

絶対に派遣してはいけないキャストとはどのようなキャストなのか。

在籍させているだけで他キャストに悪影響を与えるキャストの特徴は何か。

お客様のご感想やリアクションに耳を傾けた。

JKMAX初期の失敗があってこそ、今のJKMAXがある。

目次

    1 JKMAX第1号のキャスト2 ついに営業開始3 JKビジネス経営はオイシイ4 モンスターリフレ嬢襲来5 ひよりちゃん6 絶望と希望JKMAX第1号のキャスト



    JKMAXが正式に稼動したのは、2017年1月20日

    この日、1人の女の子が初めてJKMAXへ体験入店に来てくれた。

    名前はぐれーぷさん。

    今で言う、典型的な投手タイプのキャスト。

    投手タイプのキャストとは、TwitterなどSNSを駆使して、店に頼らず自分のお客様を作り、自分の好きなように仕事するキャストの事。

    2018年1月の在籍で言うなら、みゆさん、ほのかさん、ねねさんが典型的なそれ。

    彼女たちが必要としているのは自分が輝ける舞台のみ。店が余計な干渉や管理をする必要は無い。

    投手タイプのキャストは我が強い特徴もあるが、お客様と店から認められて能力を発揮できる環境に置くと、素晴らしい成績を残す。

    お客様にとっても店にとっても非常に有り難いタイプ。

    JKMAXは投手タイプのキャストにとって心地良い場所にしよう。

    イケメン店長に色管理されたいカマチョは要らない。

    待機所でタバコ吸ってお菓子食べてスマホいじってグダグダしてる怠け者は要らない。

    自立できて自律できる少女こそJKMAX。お客様にだけ徹底的に向き合って欲しい。

    ついに営業開始



    2017年1月20日、ぐれーぷさんが体験入店に来たのは午後7時過ぎ。

    記念すべき、JKMAX第1号のキャスト。

    急に来る事が決まったので宣伝は全くしていない。

    果たして電話は鳴るのか。

    ぐれーぷさんを撮影し、Twitterに載せる。

    まだ事務所にソファーすら届いていなかった。

    お客様が1人も来なかったら交通費として1000円は渡したいのだが、私の全財産は3000円あるかないか。

    非常にまずい。

    何としてでも今日食いつながねば。

    思いが通じたのか、Twitterに写真を載せて10分もしない内に電話が鳴った。

    「お電話ありがとうございます!JKMAXです!」

    絶対に取り逃さんぞ。ここで「また今度にします」と言われたら、おいらの生活ままならぬ

    「すいません、今から遊びたいんですけどいけますか?」
    「はい!大丈夫です。何分コースにしますか?」
    「何分があるんでしたっけ」
    「40、60、90、120とあります」
    「あー・・・じゃあ60で」
    「ありがとうございます!レンタルルーム24は分かりますか?」
    「はい、その近くに居ます」
    「ありがとうございます!お部屋決まりましたらお電話お願いします」
    「わかりましたー」

    ついに来た。

    JKMAX初めてのお客様。

    働かせて頂いていた派遣リフレで何度も電話は取ったことあるが、自分が0から作ったお店の電話が鳴りお客様が来てくれるのは格別なものだった。

    JKビジネス経営はオイシイ



    JKMAXオープン初日は、この後にもう1名、90分コースのお客様が来てくれた。

    本日の売上は、60分9000円と90分13000円の合わせて22000円。ぐれーぷさんにコース料金の半分を渡すので、店利益は11000円。

    19時~22時の3時間足らずで11000円の現金が手に入った。

    これは凄い。日雇いバイトよりずっと効率が良いし楽ではないか。

    皆、派遣リフレを経営したがるわけだ。

    本気で経営したらそれなりに大変なのだろうが、今日のようにゆるーく店を営業させておくだけでも1日2~3万は安定して稼ぎ続けられそう。

    これが経営者の特権か。

    今まで誰かに雇われてしか働いたことがなかったので、このように店の利益が即日自分のものになる事に感動した。

    経営者はすぐオイシイ、すごくオイシイ。

    とあるJKビジネス経営者が「JKビジネスはコッソリせなあかん」と発言していたが、これだけ儲かるんだという意味でもコッソリしなければならないのだろう。


    JKMAX営業初日を終えた深夜は、嬉しくてスタ丼をおなかいっぱい食べた。

    1日無事終了に安堵してご褒美飯 pic.twitter.com/6zzLQv3Xux

    — マックスくわた (@kuwatamaru) January 22, 2017

    これからも、JKMAXで何とかご飯を食べて行きたい。

    モンスターリフレ嬢襲来



    ぐれーぷさんの入店を皮切りに、連日、体験入店がJKMAXへ来てくれた。

    しかし来てくれる女の子たちは、何故か皆、池袋の某激安派遣リフレに在籍している女の子たち。

    JKMAXはどんな所なのか偵察してくるように言われているのだろうか。

    今だから言えるが、こいつらとはお金払って遊びたいとは絶対に思えない。

    まず、太い。

    自己管理の出来ていない丸太のようなたくましい体。

    バッティングセンターに連れて行ったら豪快なアッパースイングで快音を響かせそう。

    顔立ちが整っている子も居たけれど、何故揃いも揃って皆太いのだろうか。

    あやかさんとは違う意味でモンスターリフレ嬢と呼ぶに相応しい子たちだった。

    このモンスターリフレ嬢たちは、何故JKMAXへ来たのか。

    「JKMAXに来れば稼げる」と踏んでいるからだろう。

    この子たちが在籍している激安派遣リフレは、広告費を受け取って合法JKモノで宣伝させて頂いた事がある。合法JKモノの効果はあり、集客に繋がったようだ。しかし、1度来たお客様がリピートする事は無かった。

    合法JKモノに書かれていたから信じて遊びに行ったのに、迎えてくれたのはモンスターたち。合法JKモノの読者様がどれだけ悲しい思いをしたのか、本当に申し訳ない事をした。


    某日、合法JKモノの体験記事でお世話になったリフレ嬢Kちゃんと食事をした時「合法JKモノの信用を取り戻すにはJKMAXを良い店にするしかない」と言っていただく。

    友達からすすめられた池袋のかまくら居酒屋?で打ち合わせしています(仕事中) pic.twitter.com/RiSMJmoGci

    — マックスくわた (@kuwatamaru) January 28, 2017

    確かにその通り。JKMAXを最高の店にして、合法JKモノで堂々と「JKMAXは最高です!」と言うしかない。

    いつになればそう言えるのだろうか。

    ひよりちゃん



    モンスターリフレ嬢たちがJKMAXに出勤すると、事務所でアザラシの群れのように寝転がり、お菓子を食べながら歌舞伎町にあるボーイズバーの話を大声で永遠に続けた。

    何だこのクズ共は。悪夢か。

    当時、JKMAXの実力者だったひよりちゃんから「こんな奴らは採用しちゃダメっすよ。客を殺します」と言われる。

    ひよりちゃんはとにかくエロかったので当時のお客様は相当良い思いをしたのだろう。

    プロ野球『横浜DeNAベイスターズ』の熱狂的ファンである彼女はJK時代から足繁く球場に通い、名の知れた選手たちとも身体の関係にあった。

    JKMAXをOPENさせたばかりの当初、私は誰も喋る相手がおらず、店も上手くいかずで精神的に参っていた。そんな時にひよりちゃんと野球談義をすることは唯一の心休まる瞬間だった。

    ひよりちゃんといつものように野球談義をしていた時、ひよりちゃんが面白いことを言い始めた。

    「JKMAXもプロ野球の世界と同じにすれば良いんだよ。結果を残せば打席に立たせて、結果が残せないなら戦力外!」

    JKMAXの運営方針は、ひよりちゃんの何気ないひと言から生まれた。



    絶望と希望



    JKMAXはお客様からの支持が得られないなら在籍が出来ない店…とは言ったものの、今は在籍が少なく、お客様の支持があろうが無かろうが少ない在籍の子たちが出勤して頂かねば営業できない。

    有り難いことにJKMAXの電話は鳴るので、仕方なくどうしようもないモンスターたちを次々に輩出。

    「最初の内はしょうがない」

    と自分に言い聞かせて。

    この時のお客様には何とお詫びをすれば良いか分からない。

    「JKMAXは閉店します!」と、当時の出勤表によく書いていた。

    こんな奴らを派遣し続けて、JKMAXに期待して遊びに来てくださるお客様を裏切り続けるなら、良いキャストが揃うまで閉店させた方が被害が最小限で済む。

    今の在籍でJKMAXのレベルを満たしているのは、このギャル。

    新18歳るる

    18歳になったばかりでリフレ経験が無い。JKお散歩やJKコミュも知らないそうだ。

    この子にはお金を払って遊ぶ価値がある。

    ニコッと笑ったときの八重歯が可愛らしく、新しい環境に警戒しているようでもあったが人懐っこそう。

    いつだったかみゆちゃんがるるちゃんに対して「トラの赤ちゃんみたい」と言っていたが正に的を得ている。

    るるちゃんを面接した時に従業員名簿を書いて頂いたのだが、字を書くときの姿勢が良く、字も非常に丁寧だった。厳しい環境で育っている子なのだろう。

    見た目はギャルだけど、今在籍しているどうしようもないモンスターよりは1000倍信用があった。お客様の評判も悪くない。

    そして、もう1人。

    のあ

    この子は某所で会ったことがある。

    正直、エロい。

    お客様が喜ぶ事は分かっていたので推せる。

    体験入店に来てくれた女の子の顔を見て「どこかで会ったことあるな」と思う事は何度も合った。

    いちいち気にしていたらきりがないので、初めてその子に会った時の事は忘れて、今はJKMAX店長に徹しよう。

    誰が来ようと割り切って一切余計な事は話さず、仕事にだけ集中。

    とりあえず、るるちゃん、のあちゃん、ひよりちゃんの3名が出勤する日は店を営業させよう。

    手探りのまま、2017年1月が終了。2月を迎えた。

    2月1日は出勤が1人も集まらず店休、2月2日にのあちゃんひよりちゃんの友達が体験入店を予定していた。


    続き⇒JKMAXの歴史③(2017年2月1日~2月28日)初期メンバーの活躍




Hカップ新18歳ひなちゃん体験談①(池袋派遣リフレJKMAX)

夜分遅くに失礼します
日付変わりまして昨日は
ありがとうございました。

「ひなさん」笑顔が素敵で可愛いですね 60分コースにしてしまって後悔しました。。

bodyも素敵でした!

レンタルルームに遠慮がちに入ってきた時の謙虚な姿勢と、挨拶するとパーッと明るい笑顔を見せてくれて、すぐにいい子なんだなーと分かりました!

次回指名するときはもう少し長めに予約させていただきます!!!

こちらこそありがとうございました!

入店当初は目立たなかったのですが、ひなさんの本指名様から「ひなちゃんは絶対に推した方が良い」と言われ今のように宣伝させて頂いています。

BODYもあの通り良いのですが、家がしっかりしているからなのか脱いだ服を毎回几帳面に畳む様や、動きや口調に気品が有り、時間とお金をかけて何度も遊ぶ価値ある子と思います。また宜しくお願い致します

他に何か気付いた事はありましたか?



そうなんですね(笑)

「ひなさん」みたいな娘は応援したくなります!

他に気づいたことといえばこれは直接には言えないので遠まわしになりますが(ToT)

オプションを本当に楽しんでくれているような気がして、演技だとしても男として感激しました(笑)

ただお喋りしているだけでも楽しめますけど、こんな子が個室に来てくれたらとことんオプションして楽しみたくなると思います

**や***はできないそうですが*****が出来るのは最高です



まさにそうでした(ToT)

延長できなかったのが不完全燃焼でした(笑)




エッチカップ新18歳ひなちゃんとまだ遊んだことないお客様へ

Hcup新18歳ひなちゃん

☎︎︎08093827819
☞https://t.co/FH34QfGye7 pic.twitter.com/nXEyIzvJI9

— JKMAX♧裏アカウント (@h6x5i) November 4, 2017

くぁー!!!みのるにもほどがある???もぎたてフレッシュ最前線!!!ウマいのできたよ超厳選 リディムの沿線ガンガン伝染メモリーメロディーに 乗せる人生 求める場所はきっと一緒!パイの実がみのりすぎ新18歳ひなちゃんパックンチョ森永できる?!!!

?08093827819
☞https://t.co/yuquZJGXOV pic.twitter.com/VgxQBpZiHd

— 池袋派遣リフレJKMAX (@jkkmaxikb) December 17, 2017

元気ハツラツ!オロナミンC!(イメージキャラクターひな)

☎︎︎08093827819
☞https://t.co/FH34QfGye7 pic.twitter.com/Vy62Z9E5XR

— JKMAX♧裏アカウント (@h6x5i) December 17, 2017

1度遊んでみてください!

ひなちゃんと1度遊ぶと遊びの選択肢が広がります!

今池袋に居て誰と遊ぼうかなーと考える時、ひなちゃんと絡んだことのある状態で今すぐひなちゃんが行けるなら

今すぐ行きたい!!!!!

と即断できます!

★JKMAX本日の出勤をチェックする↓★
https://jkaruaru.com/jkmax-2/jk/

こちらのLINEへJKMAXキャストのご感想をお寄せください

→https://line.me/ti/p/QsfL8vVsDB

ご感想を送って頂いたLINE会員様は回転コースを3000円割引致します!




店のお金で好きなだけ食べる肉は美味い!

こんにちは!みやです!


昨日は営業後いずみさんとあすかさんと念願の黒5に行ってきました

いずみさんとあすかさんと来たおいしい??? pic.twitter.com/UHRkXr37jb

— ??みやめろちゃん?? (@miya_mi__) January 11, 2018



いやなんでこの3人?って思う人たくさんいると思います、私も思います。

ノリと勢いできました。



お肉食べたい、それな、今日いく?、いくわ、みたいな。



前々からご飯行きたいな〜って思ってたいずみさんと大本命あすかさんと念願の黒5なんかこの日生きててよかったと思いました(大袈裟)

タクシー捕まらず黒5まで歩いていきました。





みやめろ、本命あすかさんに大緊張。


店に到着する前に死んでしまうと思いましたが無事生きたままたどり着きました。



お店について席に座るとき私が「左利きなので左側にいきますね」って言ったらあすかさんも「あ、私も左利きなんで大丈夫ですよ☺️」って言ってくれました。


天使か?天使です。

サウスポーエンジェル



割り箸を割ったら割るのが下手すぎてケバケバになりました、私らしいですね

ケバケバのトゲトゲが指に刺さって「トゲ刺さった」って言ったらあすかさんが手を握って見てくださったのに

いずみさんが「とったるわ!」ってノールックでトゲを2秒で抜いてくれました。

さすが店長ですね(意味不明)



3人でなんの話したかあんま覚えてないです、忘れました、覚えてないけどなんか面白かったです。

あと、お肉超美味しい!





全部お店の人がイイ感じに焼いてくれてみんなのお皿に取り分けてくれるから楽チンポン

私たちは肉をひたすら口に運ぶだけでした



あとあすかさんがあーんしてくれましたヤバくないですかヤバい無理。





なにこれ。不意打ちすぎて死にました。


記事を書くことが確定していたのでネタが欲しくていずみさんに何が面白いことしてくださいって言いました。

そうしたらいずみさん、昔ダンスを5年くらいやってたからって、黒5の外でバク転見せてくれました。

すごいカッコ良くて光GENJIみたいでした。

お肉食べた後にバク転なんかして大丈夫なのかなって思ったけどそれ以上に面白すぎて笑いすぎてこっちの胃がやばかったです(笑)


でもよく考えたらやっぱいずみさんって、面白いことというよりは、いるだけで癒しっていうかマイナスイオン発生してるっていうか空気清浄機みたいな存在だからちょっと違うかなってなりました。

って言えっていわれました。(笑)



楽しい肉女子会でしたまた行きたいです???


半分ただのノロケですみません?

みやちゃんでした〜?



MAXキャストさんへ

いつも頑張ってくれてる子で記事書いてくれるならご飯代や遊び代出します

MAXキャストなら美味しいもの食べて思い切り遊んでください!




新18歳えみるちゃん体験談①(池袋派遣リフレJKMAX)



えみるちゃんはお目目パッチリで顔可愛いんですよね

それで新18歳

良き!

オプションはある程度できるけど素敵なことに****がまだ**そうで素敵

延長いただくことも多いですね

前回も120分の回転の先頭をお願いしたら全部ストップさせてくれました!

こうして最近のフリー回転は人気キャストが消化してくださるので、本当にお客様を楽しませることが出来ないならフリーが完全に回ってこなくなります

えみるんるんはお客様を楽しませてくださってます!!!!!サンキュウウウウウウウウウウ

★JKMAX本日の出勤をチェックする↓★
https://jkaruaru.com/jkmax-2/jk/

こちらのLINEへJKMAXキャストのご感想をお寄せください

→https://line.me/ti/p/QsfL8vVsDB

ご感想を送って頂いたLINE会員様は回転コースを3000円割引致します!




池袋派遣リフレJKMAX不二子ちゃん体験談!30分では足りない不二子パイ

アラフォーの者です。
このサイトではお初にお目にかかります。


人生初めてのリフレが、このJKMAXでした。昨年12月にリフレデビューを果たしたのです!
初めての感想は、((こんな世界があるのか、すげぇぞこれ!))という驚き。


少し妙な話ですが、別にJKにMAX寄せてる女の子と、
リフレ体験をしてみたかった訳ではないのです。むしろ大人が好きです。


でも、まずは“JKMAX”という名のインパクト、そしてコンセプト。
なんだか連日祭りが開催されているようで、“JKMAX”を真剣に全力で提供し続ける!
という方針と、それに向けて進む皆様に大変感銘を受けました。


すげぇ…熱いぞ、これ。


そんな訳で、昨年12月に回転コースを3度楽しみました。

素敵な女の子との出会いを夢見ながら、寒空の下、身を縮こませ、
池袋駅東口のレンタルルーム24へ向かったのです。

12月、たくさんの女の子と出会ったおかげで、私がゼブラ前ファミマのATM前に立つ回数が増えました。
普段は出来るだけキャッシュレス派なのに、これではファミマ店員に顔を覚えられてしまいます。

それだけオプションも捗ったということですが、勿論後悔などありません。
十分にお話し、癒し癒され、ぎゅっと抱きしめたのです。


さて、前置きが長くなりました。

しばらくJKMAXから距離を置いていたのですが、私の中で(そろそろ行くか)となりました。

安定の“〇回転コース、フリーでお願いします。〇時〇分頃到着予定です”とコールします。

LINE連絡派の私は、最寄り駅で電車に乗った際に、ささっと済ませます。とても楽です。


昨年12月のリフレデビューの際、レンタルルーム利用も初めてだったのですが、
今ではすっかり慣れました。

お願いしたコースに30分プラスして利用時間を伝えます。

窓口の男性は「後ろの自販機で黄色の〇〇を押して下さい」と教えてくれますから、
チケットを買い、窓口でチケットとルームキー交換します。


今回は『501』を案内されました。…ん、501…?

あれですね、『みやさん』が501の鏡に、2018年・新年の挨拶を済ませた部屋ですね。

24の501の鏡に新年の挨拶を済ませてきました pic.twitter.com/f1cNpIo3ZF

— ??みやめろちゃん?? (@miya_mi__) January 9, 2018

これは縁起が良いです。ツイています。

鏡を見ると、脳内に画像を映し出すことができます。余裕です。
まだ回転でお会いしていませんが。


上着を脱ぎ、エアコンをつけた時点で、間髪入れずドアがノックされます。

毎回、本当に早すぎて笑ってしまいます。部屋に入って3,4分後です。

この子たちの移動スピードは、一体どうなっているのでしょうか。

「はいどうぞー」
「あ、はい、どうもー、どうもー」

と女の子が入ってきます。

何それ新しい。思わず笑ってしまいます。

「初めまして。JKMAXの不二子です」

中学生の頃のエッチな写真発掘 pic.twitter.com/QJBzxKW3HF

— 不二子ちゃん?JKMAX (@MIS_JK_LOVER) January 6, 2018

「あ、不二子さん。どうも宜しくお願いします」
「どうもー、どうもー」

どうもーが出だしだったので、お互いどうもー、どうもー。

「笑。こんなにきっちり名乗ってくれるの嬉しいねぇ」
「あっ、本当ですか、うふふっ。私も名前呼ばれたいので」

「なんかさ。あのー、ナントカでーすって言いながら入ってきて、聞き逃すことが良くあって」
「はい」
「ええ?何て?何さん?もっかいもっかい!てことは良くある笑」
「うふふっ」

不二子さんがコートを脱ぐので、受け取ってポールハンガーに掛けて差し上げる。

「他に掛けるのある?」
「大丈夫そう!(ニッコリ)」
「おっけ」
「いやぁー、あったかい、ココ。あったかい」

上着も脱いで、ちょっと寛いでくれたか。

こちらを向いて、ニッコリ笑ってくれる。

お互い、第1印象は大事。

かの有名な『メラビアンの法則』によれば、3~5秒で決まる。

「この部屋初めて。501。上の方の部屋はデカイの知ってたけど」
「なんかそうみたいですね。一番上の部屋とかは…あそだ、お店に連絡しないと…」

いけない、いけないという感じも可愛い。

「毎回ね、忘れちゃうんですよねぇ…」

不二子さんの小さめなバックに、ヘアアイロンが入ってるのが見える。

「え、アイロン持ち歩いてるの?」
「お仕事する時は持ってます」
「えぇ?毎回?それ大変…」

HP画像の印象よりも長めの髪は、確かにクルクルとまとめられていて、
お顔の雰囲気、お洋服の雰囲気とも合っている印象。可愛い。

「なんか、お風呂入ると髪の毛が…猫っ毛なんで、あーあって感じになっちゃう」
「湿気で?髪はアップにして入るんでしょ?あ、とりあえずお店に連絡して」
「あはは」
「ゴメンね、途中で話しかけるなってね」
「うふふふふふ。えーと、何となく35分とかにしておきますね。初めましてなんで」

言葉を挟んでしまった私に対して、にこやかに応対してくれる。

「じゃあ、ホテル出る時も、髪の準備で大変だね」
「そんなに…毎回かけてる訳でも無いので」
「そっかぁーーー。女子って大変だよねぇ~!」
「大変ですよねぇー」

ベットにお互いペタっと座り、しばらく男女別の美容トークをする。
お化粧の話、ドライヤーの話、ボディークリームの話、パックの話。

「でも、結構肌ツルツルだよね」
「そうですかね?部屋の照明の加減かも。そんなこと言ったらツルツルですよ?」
「そんなこと無いよ!絶対無い。いやこれは、久々に回転行くから、すごく綺麗に洗ってきた」
「あはは」
「もう、全身洗い残し絶対無い。今めっちゃ綺麗」
「わぁー、いい人いい人。とてもいい人だ」

新大久保の話。ご飯の話。チーズダッカルビ。1人焼肉・1人焼き鳥の話。
話題尽きないな、不二子さん。素晴らしい。
あ、身振り手振りの手が足に当たってしまった。

「あ、ごめんね、大丈夫?」
「大丈夫です」
「あれ?生じゃん」
「生です」

思わず生足をさわさわと触ってしまう。

「エローい」
「え、触っちゃったけど、触っていいの?」
「いいですよ」

ボリュームある太もも。
素敵。
男性は好き、太もも。

「ね、ちょっとさ、向こう向いて?」
「向こう…?向こう…」

後ろを向いてもらって、背中から抱き締められる体勢に。

「何なの?何なのこれ…」
「何が?うふふふ」

引き続き太ももさわさわ。
引き続き鳥貴族の話、何ならこの後行って、貴族焼きのつもりだ。

「んん…」
「何でちょっと喘ぐのよ。え、何これ、触っちゃっていいの?」
「軽くだったら…うふふ」
「え、もう既に結構触っちゃってたけど、大丈夫?」
「これぐらいだったら…うふふ、大丈夫」
「大丈夫なの?何この子…」

声も話しも身体も可愛くって、喜んでしまう。

「でも回転30分て、ゆうて何にも出来ないよね」
「んー、この子と遊びたいってことなら指名した方が。でも、最初は回転で話したかったりするし」
「うん、そうだよね。回転って出会いの場って言うか。“縁”を感じる場って言うか」
「うんうん、うふふ」
「でもちょっとさぁ、コレは触らざるを得ないよね…」
「うふふふふ」

回転フリーでお越しになる前から存じ上げていた、不二子さんのおっぱい。
服の上からでも、あり得ない程のボリュームなのです。
こんなのは見たことがない。どうなってんだ。

「このへん、このへんは触らざるを得ないよね…」
「このへんはちょっとねぇー。このへんはちょっとねぇー。うふふ」
「このへんは触りたい場合、どうなっちゃうの?」
「このへんの場合はオプションになっちゃうんですけど。“全部触っていいよ”って感じの…」
「このへん、ちょっと感じたいよね…」
「このへん。うふふふふふ」

何なんだ、このへん。
勿論おっぱいなのだが、2人ともシャイなのだ。

「全身触って良くて、〇円です。どこでも大丈夫です」
「どこでも大丈夫!?」
「うふふ。ハイ、どこでも大丈夫」
「え、じゃ、ちょっとサイズだけ聞いておくか」
「サイズわぁー、サイズ…。Gカップだって思ってたんですけど、もっとあるってよく言われる」
「え…、それじゃあ早くワコールとか行ってよ」
「うふふふふ。でもでもでも、いつもおっきいのじゃなくて、ちっちゃめのをつけるんですよ」
「ふーーーむ。じゃ、ちょっと…」

“このへん”をさわさわしていく。

「もうちょっとさ…」

服もめくっていく。

「あれ、あれれれれれ?おかしいな、知ってるG・Hカップとちがぁーう」
「知ってるG・H…あはは」
「すげぇー!なんだこれは。すごいね!世界が違う」
「私も分かんない、うふふ」
「え、てことはさ、ん?A、B、C、D、E、F、G…H、『I・J』なんじゃないの?」

アルファベットが長過ぎて、もはや中盤の順番が分からなくなる程。

「すげえな。知ってるG・Hと次元が違うな…」
「うふふ」
「なに、外しちゃっていいの?」
「あ、下にずらして欲しい、かな。…恥ずかしい。あんま見ないで」

身体をくねらせて、腕ブラにしてしまう。

「あんまり見ないで…恥ずかしい…」
「ええぇ…ワナワナ…」
「うふふふふ」

「うおおぉぉ!すげえ!!!」
「うふふ、うふふふふふ」
「何これ、すげぇぇぇ」
「うふん、うふふ」

以下、※を繰り返しながら、下記の話をした(と思う)。

・スリム体系とモデル体系の違い
・大きいおっぱいに対する悩み
・ブラの好みや種類について
・元彼女がさぁー
・理想のデートやプレゼント
・コンプライアンスの話(不二子さん、賢いな!)

終始照れながら身体をくねらせ、大変に可愛い。
うふふが、えへへに変わって、終始照れまくる。

気が合ったのか、終始話しながらリフレしていました。
これは、次、指名することになるなぁ。
そろそろ…と準備していると、次の女の子にドアをノックされてしまいました。

2人とも話しすぎ。

楽しかった…

(つづく)

続き⇒KMAXみゆちゃん体験談!No.1アイドルはエッチな妄想が激しい

★JKMAX本日の出勤をチェックする↓★
https://jkaruaru.com/jkmax-2/jk/

こちらのLINEへJKMAXキャストのご感想をお寄せください

→https://line.me/ti/p/QsfL8vVsDB

ご感想を送って頂いたLINE会員様は回転コースを3000円割引致します!




X&Yで美味しい焼肉行ってきましたヽ(。•ω•。)ノ♩

こんばんは!XとYです♡


初めて日記かきます(。・ω・。)最後まで読んでくれたら嬉しいです!


先日2人でご飯行ってきましたヽ(。•ω•。)ノ♩


maxの女の子がよく行ってて、私達もすっごく気になっていたので黒5に行ってきました!





MAXの子達がオススメしてるだけ
あってとっーーても美味しかったです!

お肉好きだな〜〜♡


私達、仕事終わりは結構ご飯行くんですよ♡

お互い食の趣味が合うので、Yちゃんが
ここ行きたいって言うとXちゃんが即オッケイを
だすのが毎回のことです!( ・∇・)



そんな私達をちょっと紹介♪



まずは、XがYちゃんについて書きます!





Yちゃんはね可愛くて面白くていっつも
私を笑顔にしてくれるの!
なんか落ち込んでてもLINE来たら
一気にテンション上がっちゃうんです!

私的には優しいお姉ちゃんって感じかな♡
そんなYちゃんに甘えてばっかりの
Xです…。照


Yちゃんとはまだ出会って1年経ってないんですけど一緒にいる時間が長いからYちゃんのことはよく分かってるし家族みたい♡♡

私のいっっっち推しの子なんです♡
みんなにもおっそわけしちゃいますよ〜!笑



今度はYがXちゃんについて書きます!





Xちゃんは

可愛くてスタイルが良くていつも明るいからどんだけ一緒にいても楽しいです♡


私が行きたいって言ったところについて来てくれたりくだらないことずーっと喋っててもうるさい〜(笑)って言いながら話を聞いてくれてすっごく優しくてだいすきなお友達です♡


小動物っぽくてお客さんもついつい構ってあげたくなっちゃう女の子だなって思います!

そんな私達に是非会いに来てください♡


ステキな環境で働かせてもらってとっても
幸せですね♪毎日感謝です!






MAXで楽しく楽にいっぱい稼ごう♡

※JKMAXキャスト募集!【リフレアルバイト】




JKMAXみゆちゃん体験談!No.1アイドルはエッチな妄想が激しい

どうも、アラフォーの者です。

連日、大変恐れ入ります。

しかし、前日に(つづく)と申し上げましたから、本日も当然続きます。

~あらすじ~

(脳内はドラゴンボールZの本編冒頭あらすじBGM)

新たな女の子と出会いを求めて…

アラフォーの者は、

およそ1ヶ月ぶりに池袋駅に降り立った…

JKMAXで回転するために…

高鳴る鼓動!

躍動するふたつの山の頂!(※不二子山:標高判明せず)

前記事:池袋派遣リフレJKMAX不二子ちゃん体験談!30分では足りない不二子パイ

しかしこの山を乗り越えて行くには、少々時間を要したのであった…



 

そろそろ…と準備していると、次の女の子にドアをノックされてしまいました。

2人とも、完全に話しすぎです…。

とりあえず、そのまま待たせてしまう訳にはいきませんので、私が小さくドアを開け、顔を出します。

すると、また可愛らしい女の子がきょとんとした目でこちらを見るのです。

キョトン。

((あ、あの、申し訳ないのですが、そのままほんの少しお待ち頂けますか?))

((あ、あの、すぐですので…))

((あ、寒くないですか?大丈夫ですか?))

やがて不二子さんと入れ替わって…またまたこれはまぁなんと可愛らしい…

「今の不二子ちゃんですかぁ!!?」
「はい、そうです」
「ですよね、可愛いー!!」

若いって良いよね。早くも圧倒されます。

「こんなにすぐ来るのね…」
※不二子さんは部屋番LINE3分後、この女の子は-2分。

「あー、なんかー、お店に言われたのは、もっと早く言われました」
(店舗の管理能力が高すぎるのか。…恐るべしJKMAX…)
「私、これでもちょっと遅れちゃってるんです」
「あぁ…そうなんですね…。えーーーと、何さんですか?」
「あっ!みゆです☆よろしくお願いします!」

「みゆさん!よろしくお願いします」

真っ直ぐこちらを見てお辞儀下さる。またこれ何なんだ。

「あのー、久々の回転でございましてぇー」
「あ!そうなんだっ!!」
「あのー、次々来るんで…」
「あ…、そうですよねぇ…わたし…わたし3人目とかですか?」
「…2人目でございます」
「あ!そうなんだ!!それはそれは…申し訳ないですね」
「それはそれは…笑」

私、自らが回転コースをお願いしているのに、
みゆさんが申し訳ないって何なんだ。

「いやいや、申し訳ないって…何…」
「いやいやいやいや、すみません、ネガティブで…」
「いやいや、そんなことないです」
「要らないパターン、あるかも知れないからね。回転さんだとね」
「そうなの?」
「来る女の子によるかも知れないけど…」

入れ替わってから、ずっと話し続けています。

「なんか、あー、座って座って」
「あ!ハイ!っと…ぁ、あーーー」
「ん?」
「パンツが食い込んでる…(小声)」
「んん?何て?」
「食い込みがちですねー」
「食い込みがち?笑」
「うふふふっふ!おしりが大きいからねっ!」
「ちょ、ちょっと…!色々な情報が…!」
「うふふふっふ!」

こっ…これは…、あざとい系?小悪魔系?なのか?
いや、悪くない…全然悪くない…!むしろいいぞ…!

私は結構回転コースを楽しく使えてますよ、と話していく。

「…あ、いやでも、回転は、出会いの場なんだな、と」
「そそそそそそ、出会いの場!うふふふふ、うんうんうん」
「で、そこで可愛いお気に入りを見つけていくんだなと!」
「うんうんうんうん、うんうんうん。…醍醐味ですね、回転の」

とても数多く頷きながら聞いてくれるみゆちゃん。てか、声がとても可愛い。

「回転は、女の子にとっても腕の見せ所で!」
「そうなの?」
「そこで!いかに気に入ってもらえるか!ってことの勝負なんですよ…」

何その可愛いドヤ顔は。てか声可愛い。

「ほぉほぉほぉ…」
「で次に指名でってなると、女の子はやったぜ!ってなる」
「あっ…そうなんだぁー。知らなかった」

何なんだこの子は。

回転コースでこんな生々しい戦略話、聞いたことないぞ。
大体は、このくたびれたアラフォーの、
中途半端な人生の“ネタ聞かせ”なんだ。

こんな可愛いお声で、ミニマムなロリで、アイドルちゃんなお洋服で、
今ここに書けなかった会話も含めて、熱い熱い生々しい話をしよったで!

すごい。
すごいぞ。

ははぁーん、もう分かったぞ。
ふっふっふ、私も大人だからな。

この子…さては賢いな!?

「……だからぁ、……で、……なんですよ」

可愛かった声も次第にトーンが落ち着いて、
しかしまだまだ生々しい話をするみゆさん。

「でもそのおかけでー、お客様には真剣に勝負していかないとって…」

全く嫌じゃない。ふんふん、ふむふむと聞いていく。
何だろう、アイドルちゃんな子と、熱い談義。いいぞ!

そして…、今気付いたのだけど、
みゆさんはあれだ…、人の目から視線を外さない子だ!

おぉふっ。気付くのが遅れてしまったか!
ここは人生の先輩“ジンセン”!
きっちりお目目合わせて!語ろうやないか!!

…しかも、相槌も上手いな。こ、この子は傾聴のプロでもあるのか!?

“でも回転30分て、ゆうて何にも出来ないよね”問題に移り、

「でも、そんな場面でもオプションにトライしてやってのける女の子は…」
「ふむ」
「エッチでセクシーだなって思う!(断言)」

おおっ!
おおっ!?

あれ…、とても聡明な子だと思っていたら、エッチと言った…!

「よく男性心理を分かっていますね」
「あ、ほんとですかぁー?んーーー。なんかわたし、男性脳なんですよね!」
「ぶはっ」
「こうこう子ーだとエッチだなって、よく考えちゃって。あはは」

男性脳の話から、いつの間にかAVの話になってる。ウケる。
この辺りから、私は薄っすら涙を溜めつつ、聞いて話す。

どんどん話は進んで、みゆさんの若き学生ちゃんのこと。

学級委員や生徒会の活動もこなす優等生!
真面目でお勉強も頑張る、理想の彼女像に向かって頑張っちゃう!

そんな頑張り屋さんなのだ。

2人とも話疲れて、とうとうベットに横になった。
乃木坂ちゃん衣装みたいな、ワンピースでうつ伏せになってるみゆさん。
身体を起こして、頑張り屋さんみゆさんをマッサージして差し上げる。

おしりはふかふかで、確かに大きいのかも。
ウエストはきちんあって、中々のボディーラインのご様子。

先程の“食い込み”が気になって、ちょっとめくってみようとすると。

「ひゃあーーー、ちょっと今PKだからぁー!」
「ん、何、PKって。ん?あぁ!パンツ食い込んでるのか!」
「うふふふ。パンツ食い込んでる…PKだから。うふふふふ。」

みゆさん、おしりの部分に手を入れてごそごそする。

あ、今直したな。

ワンピースをめくってみる。
おぉ…色白。おしり真っ白です。

パンツは正常の状態になっている。
いや、多分これは正常の状態ではない。正常の状態はこうだ!

(ひょい)

「ん?食い込まされた!?」
「あはは」

みゆさん、冷静、面白い。

「めっちゃ綺麗ね!」
「綺麗じゃないよ、全然。あ、お肌とか気を遣うけど」
「あ、そうなん?」
「元々肌が荒れやすいから、すごい気を遣わないとダメで」
「ふーむ」
「気を遣ったら少しずつ綺麗になっていくというか」
「なんかでもさ、ちっちゃくて可愛い子のワンピースめくるって」
「うんうん」
「これまたすごいことよね」
「うんうん、これってすごくエッチだよね」
「わはは、また出た」

また2人ゴロンとしてリラックスする。
まだ今のところ、おしり触ったこととPKさせたことぐらいだが、
全然問題ない。楽しく時間を過ごせている。すごいぞみゆちゃん。

「いや、もうー、中学生ぐらいからむっつりでー」
「(笑)」
「だからめっちゃ勉強頑張ってた時もー、家庭教師さんとかにー」
「エロシチュエーション、よく分かってんなぁー」
「悪い子っ!っていたずらされたい!とかぁー」
「(笑)」
「急に先生に呼び出されて、何か急にエッチな展開になっちゃうとか」
「あ、じゃあ、定番の視聴覚室とか化学準備室だね」
「とかー、なんかもー、そういうこと考えすぎちゃって」

何でこの子はこんな話を、目をキラキラさせながら話しているんだろか。
本当にむっつりさんだぞ、これは。

「じゃあ、実際にそんなことが起きたんだね?」
「いやぁー、んー、なかったの…」
「あ、起きなかったんだね」
「だから、多分、今だったら、行動する…積極的になる…自信?」
「うん、うん」
「…があったら、今、中学生・高校生だったら、先生に誘惑…とか」

目がキランキラン。

「出来たかも知れない!けどー、当時はそんなレベルになくてー」
「あ、あの、、、いいっすか?(挙手)」
「あ、ハイ、どうぞ」
「いちいち可愛いっすね」
「えへへへへへへへーーー」

まぁ、視線を離さず、お目目キラキラでエッチな妄想ですからね。
可愛いです。

「電車はー、満員じゃなかったからぁー」
「…満員を求めてたのね」
「エッチな展開にはならなくて。だから逆に、誰もいない車両でー」
「あはは!」
「何故か私の隣に来てくれてー、何かちょっと…寝てる私を触りだして」
「あはは!あはは!」
「とかってのを妄想してるんですけどー」

あかん…この子プロや。
はよ助けてやらんと…妄想から抜け出せなくなる。

「よく聞くのは埼京線だよね」
「あー、うん、教えてもらったんですよ、どの車両が良いとか」
「なんか、有名なのは大宮寄りの1号車だよね。一番混むし」
「へぇーーー、ほほーーー」
「でも、捕まるのも1号車だよね。カメラも付いてるし…」
「あ、カメラ付いてるんですね…」
「もうあの車両は何が行われているのか、きっと分からないんだろうね」
「だからもうー、ガチ制服とか着て、満員電車乗りこんでやろうか、と」
「あはははは。んー、でも、多分そういう方もいらっしゃるかもね」
「あー、ホントに?んー、あーゆーのめっちゃいいなって思う」

えーと、みゆさん痴漢される妄想しています!

笑い疲れてきました。

「なんなら、2人がかりで…ガガガっと…とか」
「ふははは」
「でもー、そんなこと起きないからー」
「うん」
「真面目にそんなこと考えていませんよって顔で、頑張って生きてます!」

いやはや…

「いやでもね、パッと見、すごい優等生だからー」
「うん」
「超!しゃべり上手いし」
「うふふふふー」
「回転でこれだら仲良く話せたら、次指名してー、」
「うんうん」

話すばかりじゃない。ちゃんと相手の話も聞ける子。みゆさん。

「ジャグジーとかあるホテルに行きたくなっちゃうよね」
「なる?なるなる?」
「そりゃなるよぉー!…ハイ、立て膝ぁー!」
「あはは!立て膝ぁー!うふふ、うふふふふ」

お互い身体を起こします。

「言われたままに従っちゃうのって…なんか、ゾクって…」

お互い立て膝にしてチチクリ合うぞ!
話を続けていて、急の転換点。全く動揺もせずついて来れる。みゆさん。

「これはワンピースでいいんだよね?」
「うん、ワンピースだよ。乃木坂風!」

シックな色合いのワンピース。
ミニマムなロリさんが着ると、何かもうアイドルだな、これは。

「やだー、今お腹出ちゃってる。さっき大好きなチーズタルト食べちゃって」
「いいよいいよ、分かった分かった」

と言いつつ、めくりつつ上へ持ち上げていくと、
みゆさんのハキハキ元気ボイスが急に小さくなっていく。

「あ、でもー、お腹はそんなに出てないんです。けど、脚とか二の腕に」
「二の腕!?」

二の腕モミモミ。あ、このボリュームとフカフカな柔らかさ。好き。
男性は好き。二の腕。
二の腕は裏切らない。

「いいの!それでいいの!」
「いいの?」
「男性はそれ好きだからいいの!」

今のいいの?が艶めかしくてドキっとした。
さっきまでのアイドルっ娘はどこへ行った!

「あかん、可愛い…」

『PI PI PI PI PI PI …』

「あー」
「あー」

2人同時に残念がシンクロして、お時間となったようだ。

「何か、あれだね、スリムとぽにゃってしてる部分とー」
「うんうん」
「あとちゃんと出るとこ出てて、何か、魅惑的ですよね…」
「うふふふっふふ。やだー」

帰り支度をするみゆさんに、気持ちをお渡しして、部屋を出ようとする。

「あ…、最後にハグしましょ?ぎゅーーーーー!」

うはっ。何やら巷ではこんなことも起きると聞いていたが…
こんなミニマムロリっ子アイドルが…
身体の下に腕を回して…(ここにきゅんときた!)

実はああ見えて聡明で勇敢、且つ頭脳も明晰な方。
頭良すぎて、綿密な妄想が捗る。

相手のことをよく見て、真剣に考えてくれる方。
みゆさん、超真剣リフレでした!
そりゃ人気なのも分かる!

これまた楽しかった…


★JKMAX本日の出勤をチェックする↓★
https://jkaruaru.com/jkmax-2/jk/

こちらのLINEへJKMAXキャストのご感想をお寄せください

→https://line.me/ti/p/QsfL8vVsDB

ご感想を送って頂いたLINE会員様は回転コースを3000円割引致します!




【JKMAX体験談】つむぎ「えぇー!そこまでしちゃうんだったら、ちょっと暗くする!」




セントラルの〇号室でつむぎさんを待ちます。

実はつむぎさんとお会いするのは2回目。

以前回転コースで初めてお会いし、その時初めて○○た素晴らしいお方。

〇〇が大変気持ち良く、次も絶対お呼びするぞ!と心に決めていたのでした。

『ピンポーーーン』

いつも通りですが、いつも早すぎて笑ってしまいます。

「どうぞーーー」
「あっ!ああぁっ!?こんにちは!」
「あれ?覚えてます?」
「覚えてます!」
「あれまぁ!それはすごい!びっくりした…」

モコモコ着てます。可愛い。

黒髪です。可愛い。
黒髪正義。
黒髪は裏切らない。

チェック柄のスカートも可愛いです。
チェック好き。

「失恋の…うふふふふ、変な言い方しちゃった!」
「合ってるよ」
「うふふふふっ!合ってますよね?」

小さいカバンを預かって差し上げる。

「お久しぶりです!」
「お久しぶりでございます!今日もまた素早く来て頂いて」
「いやいや、とんでもないです」

上着もハンガーに掛けて差し上げる。

「ていうか、1ヶ月ぶり…?」
「いやいや、…それは、あなたが出勤を出さないから!」
「あはははは!」
「私はずっと“F5”を押してましたよ!」
「あはははは!」
「で、たまに入るじゃない!」
「急にね」
「わぁぁぁ、今日かよぉぉぉ!って」
「あはははは!」

…いや、笑い事じゃないんですって。

「そうなんですよ!12月最後の出勤から20日間ぐらい休んでて」
「うんうん、行方不明になってた」
「あはは、そうなんです。で、先週から復活してる感じです」
「うん、いや、で、今日来てたじゃん!て見て、明日出勤ですか?シフト出てますか?て」
「うん」
「入ってるんだったら、一番最初の枠お願いしますってLINEすると」
「うんうん」
「入ってません。申し訳ございませんが、シフトも出ておりませんって」
「すぅーーー(何故息を吸い込んだ)」
「でも今日明日は出てるじゃない?」
「そうなんです。シフト出しました(ドヤ)」

この子…どれだけ私が“F5”を押してたのか、分かってないな!?

「ということでですねぇ…。お年玉を差し上げます」
「えっ!?ええっ!?」
「わははははは」
「どんな“ということ”?」
「いや、それだけ待ち焦がれていましたよってことですよ…」
「あぁ…すみません。あっ、ホントだ!お年玉!うれしい」
「やっと渡せた…。2月になる前でよかったよ…」
「ありがとうございます」

ほんの気持ち程度なんだけど、喜んでもらえました。よかった。

「お支払いします!」
「あっ!そうだ」

カバンを渡して差し上げる。

「慣れてる?」
「いや、全然慣れてないよ。てか違うよ、紳士なんです」
「あっ…そうか、そうだった…あはは!」

小さいカバンが少し開いていて、赤いミンティアがはみ出ています。

「あはは、ミンティアはみ出てる。さっき買ったんです!イチゴ味、食べます?」
「んーーーーー、いいや」
「いいんかい!あはははは!いいんかい!」
「口の中可愛くしてもしょうがないよ…」
「あはははは!そっかそっか!」

MAXコース60分、本指名料込み1万円をお支払いです。

「ハイ、ありがとうございます!」

つむぎさんもお礼を言って、両手で受け取ってくれます。
つむぎさんに限らず、皆さんそうだなぁ…。この動きはしっかり教えられていそう。

「いやぁ…。回転の時のつむぎさんが忘れられなくて…」
「いやうれしい!そう言ってもらえると」

完全に前回の回転全身全霊リフレがきっかけで、今回の本指名となりました。

「“F5”連打して探してたんだよ。Twitterもやらない主義だし」
「そうなんですよ…。でも最近悩んでます。友達が体入したんですけど、作ろうかなって…」
「うんうん」
「だったら私も作ろうかなって…かなって…。かもしれない…」

つむぎファンの皆様、朗報となるかも?お会いになった際はプッシュしてみて下さいませ。

会えなかった期間を埋めるべく、お互い雑談タイム。

・失恋のその後
・日経平均の話
・仮想通貨の話
・就職活動の話
・学力のピークは中3の話(2人とも)

「でも第一歩。すごく大きな一歩ですよ、それは」

と励まされました。
優しい。
うれしい。

「じゃああっち向いて下さい」
「あっち!あはははは!」

足と足の間にちょこんとつむつむに座ってもらいます。

「なになになに?なになに?」
「いやいやいや、スタイルの良さが忘れられないんですよ」
「いやいやいや。あっ、ちょっと電線が…」
「あ、ホントだ」

電線をグリグリします。

「超電線させた!買いなおすか、そのままか…。でもまぁいいかなって。うふふふふ」

「ネイルすごいね」
「でも来週また行く!」
「そうなの?てかすげぇな!コレ!えっ、どーゆーコンセプトなの?」
「えっ、これは友達に全部お任せ」
「ネイルのおかげで手おっきいけど、ネイル無かったらお手手小さいよね」
「ちっちゃいの!そうなの!爪がなくなるとちっちゃいの!」

指が細くてちっちゃい手。可愛い。
その手を使って…ちょっと良からぬ想像をして、ゾクっとしました。

くっついて話していたら暑くなってきました。
とりあえずシャツを脱ぎます。

「あ、Tシャツ可愛いー」
「うん、TINTIN。TINTINの冒険」
「可愛いーーー」

つむぎさん、前回は買ったばかりの眼鏡が可愛いと言ってくれて、すごく嬉しかったのです。
今回も初めて着たTシャツをほめてくれました。
うれしい。
気付いてくれるの素敵。
好き。

((ほっ、惚れてまうやろぉぉぉーーー))

口に出しては言わない。恥ずかしいから。

「ねねね、むっちゃ覚えてるのよ。前に脱がしたらさぁ」
「きゃっはは!!」
「スタイルいいね!を連発してたのすっごく覚えてて!」
「あははっ!やだぁー恥ずかしい。いやでもー、この20日間の休みで太っちゃったから…」
「またまたまた…」
「いや、ホントに」
「じゃあ見よう」
「きゃーーー!確認されるの?恥ずかしいな…」

ごそごそごそ…

「これね、これがすっごいあったかいの!でね、もう1枚着てて…」

軽く無視しつつ、じわじわ脱がしていきます。

「よいしょ、よいしょ、恥ずかしいな…」

と言いつつ手伝ってくれるし、脱いだお洋服はさささっと畳んでいます。
さすが出来た嫁です。

「体温高いの!常に!だから一切風邪ひかないの!」
「いいじゃん!いいじゃん」

と相槌返しますが、これは…さては照れ隠しだな。

脱がし始めて、やたら口数が増えています。

「なんだろ…20日間も休んでたから、いろいろ抜けてて、あっヘアゴム忘れた!とか」
「今日は?」
「今日は…ちゃんと確認した!忘れないようにって」

とうとう下着姿になっちゃいました。今日のお色は〇です。

「どうしよっかな」
「どうしよっか」

と言いつつさわさわします。

「ふふっ……」
「なに?」
「ふふっ……」
「なに?なになに?」

つむつむ、完全に照れてます。

「明るくて恥ずかしい…」

そりゃ照明落とさない派ですから。

「明るくて恥ずかしい!」
「いいのいいの」
「えぇー、なんでーー。明るくて恥ずかしい」

今日もつむさんは明るく元気に恥ずかしがってます。

「えぇー!そこまでしちゃうんだったら、ちょっと暗くする!」
「ええっ!?やだー!やーだー!」
「ちょっと!ちょっとだけ!」

つむさんがパネルで調整します。
多少暗くなったけど、…でもまだ全然明るいです。
つむつむ、優しい。

「うふふー。なーにー?」

にっこり笑ってこちらを見てくれます。
回転の時、おっぱいの大きさとスタイルの良さがバッチリOKだったつむさん。
今日も完璧です。可愛い。

「あはは、恥ずかしいー!」

てことで、ほぼ1ヶ月ぶりのつむぎさん。
明るく楽しく。でもお互い配慮は忘れない、素敵で楽しいお楽しみタイムとなりました。

何だろう、しっかりしてるんですよね。
気配り、心遣いがしっかり出来る。実は大人。
…だから嫁にするなら、って話になるんだろう。

でも、明るい。元気。可愛い。好き。そんな子とのリフレ。
しかも頑張ってくれる。リフレは全力なのだ。今日もそうだった。

「えぇーーー!どっちも好きーーー!」

セブンのスイーツを2つ出しました。

「こっちは新発売ってあるよ?」
「じゃあこっちーーー!でもプリンも美味しいよね」
「じゃ、食べよ食べよ」
「ふふふっ。ありがとーーー!でもね、モンブランとかは苦手なの…」
「えっ…そうなの…?」

モンブランがあったら買おうと思ってましたよ…。

「でもあれでしょ?同じように“F5”押している人、たくさんいるんでしょ?」
「いやっ…。どうだろう…」

バン・ホーテンココアを飲む、妻・つむぎ。可愛い。

「でも、一昨日の方は、いるなら言ってよ…って言われた」
「やっぱりいるんじゃん」
「でも、Twitterとかもやってないから、伝えようが無くて…」

体入のお友達とペアで動く機会も増えそうとのこと。
またお友達と共に名前を見る機会が増える…かも?

さやか「あなたつむぎって言うの?!」

つむぎ「そう!つむつむ」

さやか「あーー確かにつむぎっぽい」

?つむさや本日14〜18?

?08093827819
☞https://t.co/FH34QfGye7 pic.twitter.com/5iPaUM3m8K

— JKMAX♧裏アカウント (@h6x5i) January 18, 2018

別れ際。

「ありがとうね、そんな…“F5”連打してくれて」
「あはは」
「うれしいけど、なんか申し訳なかったなって」
「あはは」

ぎゅっとハグ。

「シフト出すように努めます。はやめに」
「そうしたら、皆様方も含めて、あぁ…やっと出してくれた!ってなるよ」
「あはは!そうですね。以後気を付けたいと思います。あはは!」
「いやでも、神出鬼没な感じも楽しかったよ?」
「ホント?良かった!読めないからね!?うふふふ!」

ホントに最初から別れ際まで元気満々でした。

「今日はありがとね。またお待ちしております」

明るくバイバイ☆です。

“オレの嫁妄想”が捗りMAX、つむぎさん。

今後、どれだけスケジュールにつむぎさんの記載がなくても、
一瞬の隙を逃さぬよう“F5”を連打し、
今後も最大限MAXの注意を払い、つむぎさんを確保してまいります!!!

((多分…シフト出してくれるようになってくれ…る、…くれたら…いいな))

(おわり)


★JKMAX本日の出勤をチェックする↓★
https://jkaruaru.com/jkmax-2/jk/

こちらのLINEへJKMAXキャストのご感想をお寄せください

→https://line.me/ti/p/QsfL8vVsDB

ご感想を送って頂いたLINE会員様は回転コースを3000円割引致します!